GETTY

Photo: GETTY

デイヴィッド・リー・ロスはヴァン・ヘイレンの“Everybody Wants Some!!”を新録した音源が公開されている。

これは2022年5月にハリウッドのヘンソン・レコーディング・スタジオでライヴ録音されたものとなっていて、ギターにはアル・エストラーダ、ベースにはライアン・ウィーラー、ドラムにはフランシス・ヴァレンティノが参加している。

“Everybody Wants Some!!”の新たな音源はこちらから。

この時のセッションでは2時間で14曲がレコーディングされており、これまでに“Panama”と“Ain’t Talkin’ ‘Bout Love”、“Dance The Night Away”、“You Really Got Me”の音源も公開されている。

デイヴィッド・リー・ロスは今年7月に新曲“Nothing Could Have Stopped Us Back Then Anyway”が公開されている。

シングルのアートワークにはヴァン・ヘイレンのクラシック・ラインナップの写真が使われており、「あの頃の自分たちを止めるものは何もなかった」という曲名を含め、当時を振り返るものとなっている。

【独占配信】ドキュメンタリー『ボン・ジョヴィ:Thank You, Good Night』をディズニープラスで見る 広告

Copyright © 2024 NME Networks Media Limited. NME is a registered trademark of NME Networks Media Limited being used under licence.

関連タグ