PRESS

Photo: PRESS

チャーリー・プースは最新シングル“Girlfriend”の日本語字幕付きミュージック・ビデオが公開されている。

“Girlfriend”はチャーリー・プースによるセルフ・プロデュースで、共同制作としてこれまで“Attention”、“How Long”、“The Way I Am”など彼の人気曲を共に手掛けてきた長年のコラボレーターであるJ・キャッシュがクレジットされている。

“Girlfriend”の日本語字幕付きミュージック・ビデオはこちらから。

チャーリー・プースは新曲“Girlfriend”について次のように語っている。「僕はコミュニケーションをとるのがうまくないから(笑)だいたいの場合、自分の感情を表すときは音楽で表現するんだ。この“Girlfriend”はその典型的な例だと思ってる。『根気強くなる』ことをテーマにしていて、その人に対する自分の想いがまだそこにあってどっかに行ってないってことを伝えたいんだ」

「そこにその想いがあるからこそ、その人が自分の隣にいてくれないことについて、また眠れない日々を過ごすことになってしまうんだけどさ。でも本当に声を大にして言いたいのは、ただ自分自身がちょっと楽になりたいという理由でこうやって楽曲にそれを入れ込んじゃおうってことなんだ」

チャーリー・プースが最後にリリースしたアルバムは2018年発表の『ヴォイスノーツ』となっている。

Copyright © 2020 BandLab UK Limited. NME is a registered trademark of BandLab UK Limited being used under licence.

関連タグ