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ロンドン・グラマーはビング・クロスビーの“White Christmas”をカヴァーした映像が公開されている。

これはBBCラジオ1の番組「ライヴ・ラウンジ」のために収録されたもので、今週は同番組にエド・シーランやサム・スミスも出演している。

ロンドン・グラマーは“White Christmas”に加えて、今年6月にリリースしたセカンド・アルバム『トゥルース・イズ・ア・ビューティフル・シング』より“Hell To The Liars”も披露している。

パフォーマンスの映像はこちらから。

「ファースト・アルバムはもっとより恋愛関係についてだったわ。それはセカンド・アルバムにもあるんだけど、でも違う意味合いなの」とシンガーのハンナ・リードは『トゥルース・イズ・ア・ビューティフル・シング』について『NME』に語っている。「誰か特定の人というよりも、たぶん自分自身との関係についてね。私たち3人のツアー中での関係とか、人生の意味についての楽曲もたくさんあったりする。それってものすごくダサいけど、でも、それが私たちが話してることなの」

最新作のダウンロードとストリーミングはこちらから。

最新作『トゥルース・イズ・ア・ビューティフル・シング』は全英アルバム・チャートで初登場1位を記録している。

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