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グレイトフル・デッドのメンバーとジョン・メイヤーによるデッド&カンパニーがアメリカのテレビ番組に出演してパフォーマンスを披露している。

デッド&カンパニーは11月12日に行ったニューヨークのマディソン・スクウェア・ガーデンの公演から秋の全米ツアーをスタートさせている。

「ザ・レイト・ショウ・ウィズ・スティーヴン・コルベア」に出演したデッド&カンパニーはグレイトフル・デッドの“Jack Straw”を披露している。

パフォーマンスの映像はこちらから。

デッド&カンパニーには、グレイトフル・デッドのギタリストのボブ・ウィアー、パーカッショニストのビル・クルーツマンとミッキー・ハートの他、ジョン・メイヤー、オールマン・ブラザーズ・バンドのベーシストであるオテイル・バーブリッジ、ラットドッグのキーボード奏者ジェフ・キメンティが参加している。

ツアーは12月8日にフロリダ州サンライズで開催される公演まで続けられる予定となっている。

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