
Photo: LIVE NATION STUDIOS presents a SERIAL PICTURES production in association with DIAMOND DOCS
ビリー・アイドルはドキュメンタリー映画『ビリー・アイドル パンク・ロッカーの反逆と代償』が日本でも4月24日より劇場公開されることを受けて、ビリー・アイドル本人のコメント映像が公開されている。
本作は1976年にジェネレーションXを結成し、1981年にソロ・デビューを果たして、アルバム『反逆のアイドル』で大ヒットを収めたビリー・アイドルの生涯を追ったもので、ジェネレーションXのメンバーであるトニー・ジェイムス、セックス・ピストルズのスティーヴ・ジョーンズやポール・クック、ギタリストのスティーヴ・スティーヴンス、ザ・フーのピート・タウンゼント、ガンズ・アンド・ローゼズのダフ・マッケイガン、フォール・アウト・ボーイのパトリック・スタンプらも出演している。
コメント映像はこちらから。
コメントの内容は以下の通り。「こんにちは、日本の皆さん、ビリーアイドルです。僕のドキュメンタリー映画『Billy Idol Should Be Dead(ビリー・アイドル パンク・ロッカーの反逆と代償)』を皆さんに是非観てもらいたいです。これは僕の知られざる人生のフル・ストーリーです。本作は、僕が1978年に来日した時に行ったディスコで、若者たちがミラーの前で自分自身と踊っている姿からインスパイアされて作った“Dancing with Myself”についても印象深く表現しています。僕は、皆さんがこのドキュメンタリーを観てくれること、僕の人生の真実を知ってくれることにワクワクしています。皆さん、ぜひこの映画を楽しんで観てください」※来日したのは1979年。本人の記憶違い。
日本版予告編映像はこちらから。
映画の概要は以下の通り。
ビリー・アイドル パンク・ロッカーの反逆と代償
原題:Billy Idol Should Be Dead
監督:ジョナス・アカーランド
上映時間118分/製作:2025年(英)
提供:マリブ コーポレーション、合同会社おさかな
配給:サンタバーバラ・ピクチャーズ
公開:2026年4月24日(金)TOHOシネマズ シャンテ他全国順次公開
(C) LIVE NATION STUDIOS presents a SERIAL PICTURES production in association with DIAMOND DOCS
更なる詳細は以下のサイトで御確認ください。
https://malibu-corp.com/billyidol
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