
Photo: Clem Protin
スウェディッシュ・ハウス・マフィアはリッキ・リーとのコラボレーションとなる新曲“Happiness Is So Sad”が公開されている。
ニュー・シングル“Happiness Is So Sad”はスウェディッシュ・ハウス・マフィアにとって昨年リリースした“Wait So Long (Why Do I Have To)”以来の新曲となっている。
“Happiness Is So Sad”の音源はこちらから。
一方、リッキ・リーは今年5月に通算6作目となる最新作『ジ・アフターパーティー』をリリースしている。
「これまでのアルバムでは愛の依存症に囚われていました。今は自分の存在意義を見つめる時期に入ったんです」とリッキ・リーは最新作について述べている。「私にとって歌の中における輪廻転生なんです。人生という車輪。勝つこと、負けること、生きること、死ぬこと。何かを手に入れた後、それを再び手に入れたいと祈ること。それはセックス、お金、活力、愛だろうと、何でもいいんです」
「結婚式や葬式ではヴィヴァルディの曲をかけてほしいとずっと言ってきました。でも、今回の作品は復讐や強奪のエネルギーがあると思います」
アルバムのストリーミングはこちらから。
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