PRESS

Photo: PRESS

ブリング・ミー・ザ・ホライズンは8曲を収録したサプライズEP『ゴー・トゥ(Music to listen to~dance to~blaze to~pray to~feed to~sleep to~talk to~grind to~trip to~breathe to~help to~hurt to~scroll to~roll to~love to~hate to~learn Too~plot to~play to~be to~feel to~breed to~sweat to~dream to~hide to~live to~die to~GO TO)』をリリースしている。

EPにはかねてよりコラボレーションが噂されていたホールジーが『アモ』収録の“In The Dark”にヴォーカルを提供した“¿”やヨナカ、ハッピーアローン、ベクシー、ロータス・イーターらが参加した楽曲が収録されている。

EPのストリーミングはこちらから。

先日、ブリング・ミー・ザ・ホライズンのフロントマンであるオリヴァー・サイクスはドナルド・トランプ大統領がグレタ・トゥーンベリを再び揶揄したことを受けて、グレタ・トゥーンベリを擁護している。

ドナルド・トランプ大統領は次のようにツイートしていた。「グレタはアンガー・マネージメントのプログラムに取り組むべきだね。その後で、友達と昔ながらの素晴らしい映画でも観に行けばいい。 落ち着きなよ、グレタ、冷静にね」

オリヴァー・サイクスはこのツイートに返信する形で次のように述べている。「お前はこれまで世界が目にしてきた中でも最も醜い人間だよ」

Copyright © 2020 BandLab UK Limited. NME is a registered trademark of BandLab UK Limited being used under licence.

関連タグ