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ライオネル・リッチーが、自身の娘とジャスティン・ビーバーとの交際について、コメントを拒否している。

ソフィア・リッチーは8月上旬ごろからジャスティン・ビーバーと交際しており、お互いのインスタグラムのアカウントに休日の写真を投稿したことで、交際関係は公のものとなっている。

ライオネル・リッチーは、米ゴシップ・サイト「TMZ」に、2人の関係を認めているかと尋ねられると、「俺は干渉しないよ。放っといてよって厳しく言われてるからね」と語っている。

その模様はこちらから。

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Sofia Richieさん(@sofiarichie)が投稿した写真

ジャスティン・ビーバーは、先日のVフェスティバルでのパフォーマンスが口パクだったのではないかとして、非難を浴びている。あるファンは、ジャスティン・ビーバーが歌っていないように見えたことに「がっかりした」とツイートしており、パフォーマンスの間もブーイングを呼び、不評を買うことになったという。

しかし、別のファンはジャスティン・ビーバーがライヴ全編を通じて口パクをしていないと指摘しており、その理由としてアコースティック・ギターによる生歌のパフォーマンスがあったことを挙げている。

『NME』の取材に対して、ジャスティン・ビーバーの広報担当者は「口パクではない」と答えたものの、公式の声明を発表する予定はないとしている。

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