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フィービー・ブリジャーズは『ザ・レイト・レイト・ショウ・ウィズ・ジェームス・コーデン』で“Kyoto”のパフォーマンスを披露している。

最新作『パニッシャー』に収録の“Kyoto”は先日、ロブ・ムースとのコラボレーションによる新バージョンが『コピーキャット・キラー』EPとしてもリリースされている。

フィービー・ブリジャーズはそのオーケストラ・バージョンの“Kyoto”を『ザ・レイト・レイト・ショウ・ウィズ・ジェームス・コーデン』で披露しており、パフォーマンスはベッドから起き上がってマイクを握るところから始まるものとなっている。

フィービー・ブリジャーズはその後立ち上がってドアを抜けて部屋を出るとニューヨークのカーネギー・ホールにたどり着いている。

パフォーマンスの映像はこちらから。

フィービー・ブリジャーズは先日も『ザ・トゥナイト・ショウ・スターリング・ジミー・ファロン』で“Savior Complex”のパフォーマンスを披露している。

また、フィービー・ブリジャーズは先日、アダム・ランバート、ブランディ・カーライル、ドリー・パートン、キム・ペトラスらと共にシンディ・ローパーが毎年開催している「ホーム・フォー・ザ・ホリデーズ」に出演を果たしている。

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