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ザ・ウィークエンドはロザリアが参加した“Blinding Lights”の新バージョンが公開されている。

“Blinding Lights”は12月1日にスポティファイが発表した「2020年に世界で最も再生された楽曲」のランキングで1位を獲得しており、46億回もの再生回数を記録している。

“Blinding Lights”の新バージョンはこちらから、

先日、ザ・ウィークエンドは最新作『アフター・アワーズ』から2021年のグラミー賞へのノミネートが一切なかったことを受けてグラミー賞を批判している。

本名をエイベル・テスファイというザ・ウィークエンドはグラミー賞について「不正のままだ」として、「自分とそのファン、業界の透明性に対して責任がある」とツイートしている。

また、ザ・ウィークエンドは2021年のスーパーボウルのハーフタイムショーを行うことが明らかになっている。

今年、通算4作目となるアルバム『アフター・アワーズ』をリリースしているザ・ウィークエンドは2月7日にフロリダ州のレイモンド・ジェームス・スタジアムにて行われるスーパーボウルに出演する。

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