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ポスト・マローンはドレイクが「ビアポン」が下手だと語っている。

ポスト・マローンは『ザ・トゥナイト・ショウ・スターリング・ジミー・ファロン』に出演して自身が立ち上げた『セレブリティ・ワールド・ビアポン・リーグ』について語っている。

「数人の友達と始めることにしたんだ」と『セレブリティ・ワールド・ビアポン・リーグ』のコンセプトについて語ったポスト・マローンはビアポンがあまり得意ではないアーティストについて尋ねられている。

「ドレイクはあまりうまくないね」とポスト・マローンはトロントでビアポンをやった時のことを振り返っている。「『彼は弱いな』という感じだったんだけど、これを観ているなら、また会って、やりたいな。でも、彼はうまくないんだよ」

会話の中でポスト・マローンは新型コロナウイルスのパンデミックの最中で新曲を作っていることも明かしており、「すごい」ものができていると語っている。

「最近はいろいろ手を出してクールでファンキーなものを作ろうとしていたんだけどさ」と彼は語っている。「今はすごいものを作っていると思うよ」

先日、ポスト・マローンはUFOを目撃した体験について語り、16歳の頃からアメリカのいろんな場所で目撃してきたと語っている。

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