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ポスト・マローンはUFOを目撃した体験について語り、16歳の頃からアメリカのいろんな場所で目撃してきたと語っている。

ポッドキャスト「ジョー・ローガン・エクスペリエンス」に出演したポスト・マローンは最初に目撃したのはティーンエイジャーの頃だったと語っている。「見たんだ。確か16歳だった。ニューヨーク州北部にいたんだけど、止まっていたんだ」

「僕の叔父と叔母は非常に厳格で、22時の厳しい就寝時間があって寝なきゃならなかったんだ。従兄弟と一緒に窓の外を見たら、光がそこに留まっていて、突然消えたんだ。説明できないよね」

ポスト・マローンはユタ州とカリフォルニア州でも不思議な飛行物体を見たと語っている。「何度見たかは言えないくらいだよ」

「ターザナに住んでいたんだけどさ」と彼は語っている。「バルコニーがあったんだけど、陳腐に聞こえるかもしれないけど、典型的なフォースフィールドがあってね。円形のドームのような感じだったんだ」

「『他の人は見てないのかな?』と思ったんだけど、その時は4人一緒にいて、彼らも見ていたんだ」

先週、ポスト・マローンは新型コロナウイルスのパンデミックの中で「人々を盛り上げる」ものにしたいと語っている。

ポスト・マローンは2019年発表の『ハリウッズ・ブリーディング』に続く新作にユタ州パーク・シティで取り組んでいる。

『ウォール・ストリート・ジャーナル』誌にポスト・マローンは自宅での生活を楽しんでいると語っている。「リラックスして、自分の脳がどこに連れて行ってくれるか見ているよ。音楽を作るのには完璧な時で、今起こっていることについての曲を書いているんだ」

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