Sam Riley/NME

Photo: Sam Riley/NME

ミューズのマシュー・ベラミーはソロ名義で“Unintended”のアコースティック・バージョンが公開されている。

公開にあたってマシュー・ベラミーは「この曲を書いたのは19歳の時だったんだけど、当時より今のほうが今日的な意味があるように思ったんだ」とツイートしている。

5月にマシュー・ベラミーは新型コロナウイルスによるロックダウン中に制作したソロ・シングル“Tomorrow’s World”をリリースしている。

ソロとしての楽曲は昨年『ゲーム・オブ・スローンズ』のアルバムに提供した“Pray (High Valyrian)”に続いて2曲目となっている。マシュー・ベラミーは「この曲はロックダウンの中でのムードや感情を捉えたものなんだ」と述べている。

“Tomorrow’s World”の音源はこちらから。

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