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テイラー・スウィフトは現地時間7月22日にセレーナ・ゴメスに向けて誕生日のメッセージを送っている。

ロサンゼルスでセレーナ・ゴメスと一緒にパーティーをすることはできなかったものの、テイラー・スウィフトはインスタグラムで彼女の26歳の誕生日を祝福している。

テイラー・スウィフトは、セレーナ・ゴメスのためにピンクにデコレーションされたケーキの写真をインスタグラムのストーリーに投稿して、次のように綴っている。「親友の誕生日をお祝いするのを距離に邪魔なんてさせると思う? そうすることもできるけど、そんなことする必要ある?」

後半の文章はセレーナ・ゴメスの“Hands To Myself”の歌詞を引用したものとなっており、ケーキには「Gomez or Go Home(ゴメスか、さもなくば帰るか)」と書かれている。

https://twitter.com/TaySwiftdotcom/status/1021121981650022401

グレース・ヴァンダーウォールのインスタグラムでは、友人たちと共に誕生日パーティーを楽しむセレーナ・ゴメスの写真が投稿されている。

テイラー・スウィフトは先日、全米ツアーの公演で自身を運んでいた装置が空中で止まってしまうというアクシデントに見舞われている。

テイラー・スウィフトは、現地時間7月14日に行ったフィラデルフィアのリンカーン・フィナンシャル・フィールド公演で“Delicate”のパフォーマンス中にアクシデントに見舞われている。

テイラー・スウィフトはまた、ジェームズ・コーデンやイアン・マッケラン、ジェニファー・ハドソンらと共にミュージカル『キャッツ』の映画化作品に出演することが報じられている。

映画版『キャッツ』の脚本は『リトル・ダンサー』などで知られるリー・ホールが担当することが明らかになっている。

同作は、ティム・ビーヴァン、エリック・フェルナー、デブラ・ヘイワードら、映画『レ・ミゼラブル』の制作陣がプロデュースを務めるという。

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