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ショーン・メンデスは最新作に収録の“Lost in Japan”について語っている。

ショーン・メンデスは5月25日に通算3作目となるニュー・アルバム『ショーン・メンデス』をリリースしており、デビュー作から3作連続で全米アルバム・チャート1位を獲得している。これによりマイリー・サイラス、ジャスティン・ビーバーに次いで、ショーン・メンデスは3枚のアルバムが1位となった史上3番目に若いソロ・アーティストとなっている。

ショーン・メンデスはアルバム発売週から、定期的にアルバム収録曲に関するコメント動画を公開しており、“Lost in Japan”については次のように語っている。

「突然コードを思いついて、急に脳がクリエイティヴ・モードになり、45分間ずっと息つくことなく作り続けた。自分の声でどんなことが出来るのか、自分を音楽的に次のレベルに押し出して、何を伝えられるのかを実験している瞬間は、これまでの曲制作の中で一番楽しかった。「ロスト・イン・ジャパン」はおそらく生涯でも一番楽しかったライティング・セッションの一つになるだろうね]

アルバム『ショーン・メンデス』のストリーミングはこちらから。

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