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元フィフス・ハーモニーのカミラ・カベロは、フィフス・ハーモニーを脱退してソロ・キャリアに乗り出すようにテイラー・スウィフトに言われたことを否定している。

2016年12月にフィフス・ハーモニーを脱退したカミラ・カベロだが、この判断は自分自身もので、自分で決めたと語っている。

「みんなが彼女が私を駆り立てたというのがムカついてるの。だって、それでおそらく彼女はネガティヴな批判を受けているだろうからね」とカミラ・カベロは『ザ・サン』紙に語っている。

「間違いなく誰も私を説得していないわ。私にやりたくないことがあったら、全世界がそうするように言っても、私はしないわ」

「それに私がやりたいことがったら、全世界がそうするなと言っても、私はやるわ。私は常にそうやってきたわ」

「正直、彼女はそんなことをしていないの。おかしいわよね。だって、テイラーと私がつるむ時はいつだって恋愛とか、男の子の話なの」

脱退に関して関与していないテイラー・スウィフトだが、自身のツアーのサポート・アクトにカミラ・カベロを抜擢している。

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