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デヴィッド・ボウイの妻であるイマン・アブドゥルマジドは、夫の2度目の命日を迎えて自身の思いを込めたソーシャル・メディアへの投稿を行っている。

モデルでもある妻イマン・アブドゥルマジドは夫の命日である昨日1月10日、インスタグラムを更新して2枚のタトゥーの写真を公開している。

1枚目の写真は、レクシーの愛称で知られる17歳の娘アレクサンドリア・ザーラ・ジョーンズの腕を撮影したものと思われる。

タトゥーには、模様をちりばめた三日月の絵柄と共に、「Daddy xxx」という文言とデヴィッド・ボウイの生没年(1947 – 2016)が彫り込まれている。

You will always be part of us. Jan 10th #BowieForever #EverAndEver

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2枚目の写真は、イマンの足首に彫られているナイフの絵柄のタトゥーで、柄の部分には「デヴィッド」と書かれている。

「あなたはこれからもずっと私たちの一部です。1月10日。#BowieForever」とイマンはこの投稿に綴っている。

昨日、イマン・アブドゥルマジドはその他にも「私の一番お気に入りのラヴ・ストーリーは自分たちのものよ!」というキャプションをつけてインスタグラムに2枚の写真を投稿している。

My favorite love story is ours! #BowieForever #ForeverAndEver

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今週、イマン・アブドゥルマジドは、生きていれば71歳であったデヴィッド・ボウイの誕生日に彼の赤ちゃんの頃の写真を公開している。

現地時間1月8日、イマンは1947年に撮影されたデヴィッド・ボウイが赤ちゃんの頃のモノクロ写真をインスタグラムに投稿している。イマンは写真に#BowieForeverというハッシュタグをつけている。

1947 – Forever #BowieForever

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