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テイラー・スウィフトは『レピュテーション』に収録されている“End Game”をエド・シーランの力を借りて初めてライヴで披露している。

テイラー・スウィフトはロサンゼルスでこの日10ヶ月ぶりとなるパフォーマンスを行っている。テイラー・スウィフトが最後にパフォーマンスを行ったのは、テキサス州ヒューストンでの今年2月にスーパー・ボウルに対する事前ライヴだった。

ロサンゼルスのザ・フォーラムで行われたアイハート・シングル・ボールに出演したテイラー・スウィフトは6曲のセットリストのうち『レピュテーション』から3曲を披露している。“End Game”のほか、カムバック・シングルとなった“Look What You Made Me Do”、続くシングル“…Ready For It?”を披露している。

テイラー・スウィフトのパフォーマンス映像はこちらから。

エド・シーランは“End Game”のパフォーマンスに加わっているが、もうひとりのコラボレーターであるフューチャーはパフォーマンスには参加していない。

この日はその他に“Blank Space”、“Shake It Off”、『フィフティ・シェイズ・ダーカー』のサウンドトラックに収録された“I Don’t Wanna Live Forever”を披露している。

テイラー・スウィフトは2018年5月より自身のワールド・ツアーをスタートさせることを発表している。

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