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ルイス・フォンシ&ダディ・ヤンキー・フィーチャリング・ジャスティン・ビーバーによる楽曲、“Despacito”が全米シングル・チャートで14週連続1位を獲得して、全米シングル・チャートの1位獲得週数において歴代2位の記録を達成している。

ルイス・フォンシ&ダディ・ヤンキーによる“Despacito”のミュージック・ビデオは先日YouTubeでの再生回数が30億回を突破して、再生回数において歴代1位を記録している。

なお、全米シングル・チャートの1位獲得週数の1位は1995年にマライア・キャリー&ボーイズ Ⅱ メンが発表した“One Sweet Day”となっていて、16週にわたって1位を獲得している。

2位となる14週を獲得したのは他に7曲があり、マーク・ロンソン・フィーチャリング・ブルーノ・マーズの“Uptown Funk”、ブラック・アイド・ピーズの“I Gotta Feeling”、マライア・キャリーの“We Belong Together”、エルトン・ジョンの“Candle in the Wind 1997”、ロス・デル・リオの“Macarena (Bayside Boys mix)”、ボーイズ Ⅱ メンの“I’ll Make Love to You”、ホイットニー・ヒューストンの“I Will Always Love You”となっている。

ルイス・フォンシ&ダディ・ヤンキー・フィーチャリング・ジャスティン・ビーバーによる“Despacito”のダウンロードはこちらから。

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