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ジャスティン・ビーバーは「過って」自身のインスタグラムのアカウントを復活させてしまったことを明らかにしている。

彼の新しい恋人であるソフィア・リッチーが中傷の標的になっていたのを受けて、ジャスティンはインスタグラムの自身のアカウントを2週間前に非公開にしている。しかし、現地時間8月29日にインスタグラムでの写真の投稿を再開し、ファンを喜ばせていた。

インスタグラムの再開に関する彼からの言及はなく、新しい愛犬のトッドのビデオを最後に投稿していた。ファンはそのビデオにインスタグラムの再開に関するコメントを付けており、多くのファンが彼の復帰を歓迎していた。

しかしながら、インスタグラムの復活は短期間のものだったようで、アカウントを復活させるつもりはなかったことを彼は明らかにしている。彼は「まだインスタグラムはなし。あれはミスだったんだ」とツイートしている。

現在多くのファンがソーシャルメディアを通じて、失望を表明している。あるファンは「あぁ、もしもあなたが、あの幼稚な女じゃなくて自身のファンのことを本当に気にかけてくれているのなら、アカウントを非公開にしたりはしなかったでしょうね」と綴っている。

彼は以前ファンに対して、罵りのメッセージをやめなければ、アカウントを非公開にすると迫っていた。「罵りをやめないんだったら、インスタグラムを非公開にするよ。もう手がつけられないからね。本当のファンなら、僕の好きな人にも意地悪はしないはずだよ」

ジャスティンは現地時間8月16日に、元恋人のセレーナ・ゴメスとのやりとりもあって、自身のアカウントを非公開にする措置を取っている。

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