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ブライアン・イーノ&ビーティー・ウルフとロジャー・イーノは3月13日のワールド・スリープ・デーに際して新曲を発表している。
ワールド・スリープ・デーは健康的な睡眠の重要性を広く呼びかける世界的なイベントで、睡眠医学の専門家や研究者は、睡眠が個人の健康やウェルビーイングを維持するうえで重要ではないという誤った認識に、いまだ数多く直面しているという。
2008年の開始以来、ワールド・スリープ・ソサエティはこの日を通じて、世界各地の会員や睡眠健康の推進者が地域社会や医療機関、そして各国で行動を起こし、睡眠の健康に関する意識向上に取り組むことを呼びかけている。
ブライアン・イーノ&ビーティー・ウルフの新曲“Afterlife”はこちらから。
ロジャー・イーノの新曲“Tributary”はこちらから。
このプロジェクトにはブライアン・イーノ&ビーティー・ウルフ、ロジャー・イーノのほか、マックス・リヒター、ララ・ソモジー&ジャン=ミシェル・ブレ、チャド・ローソン、ヴィキングル・オラフソン、ジェシー・マルセラ、小瀬村晶、キャメロン・シーガル、花田大悟、スノッリ・ハルグリムソン、ルーク・ハワード、サンドラヤティ、アーランド・クーパー、ソフィー・ハッチングスといったアーティストも参加している。
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