Photo: Mark Surridge

エド・シーランはアメリカのテレビ番組『ジミー・キンメル・ライヴ』で豪華ミュージシャンと共に“Drive”を披露した映像が公開されている。

このパフォーマンスにはドラマーとしてデイヴ・グロール、ベーシストとしてピノ・パラディーノ、ギタリストとしてジョン・メイヤーとブレイク・スラットキン、キーボーディストとしてラミ・ジャフィーが参加している。

パフォーマンス映像はこちらから。

“Drive”は昨年6月に公開されたブラッド・ピット主演映画『F1/エフワン』のサウンドトラックに提供された楽曲となっている。

フー・ファイターズは2026年最初となるライヴをギタリストのパット・スメア抜きで現地時間1月10日にメキシコのグアナファトで行っている。

パット・スメアはガーデニング中に左足を骨折することになったとのことで、ベックやセイント・ヴィンセントのライヴに参加しているジェイソン・フォークナーが代役を務めている。

この日のセットリストは以下の通り。

1. ‘All My Life’
2. ‘Times Like These’
3. ‘The Pretender’
4. ‘La Dee Da’
5. ‘These days’
6. ‘My Hero’
7. ‘Learn to Fly’
8. ‘Run’
9. ‘This Is a Call’
10. ‘No Son of Mine’
11. ‘Aurora’
12. ‘White Limo’
13. ‘Arlandria’
14. ‘Monkey Wrench’
15. ‘Hey, Johnny Park!’
16. ‘Best of You’
17. ‘Exhausted’
18. ‘Everlong’

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