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カミラ・カベロはドレイクと交際しているのではないかという噂に言及している。

カミラ・カベロは2023年12月にタークス・カイコス諸島でドレイクと休暇を過ごす姿が撮影されている。

ポッドキャスト『コール・ハー・ダディ』でアレクサンドラ・クーパーに「ドレイクと休暇を過ごしていたわね」と指摘されたカミラ・カベロは次のように応じている。「まいったな。まず言っておきたいのは、ちゃんとした休暇ではなかったということよね。休暇に加えて、仕事もあったの」

カミラ・カベロは次のように続けている。「でも、言えるのはあの人のことは大好きってことね。彼のことは大好きなの」

アレクサンドラ・クーパーが友人以上の関係なのかどうかを尋ねると、カミラ・カベロは次のように答えている。「アーティストとして素敵なコラボレーションをしたのかって? そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない」

カミラ・カベロは次のアルバムのためにドレイクに連絡したとのことで、ドレイクについて「寛大」で「やさしい」と評している。「彼のことは大好きだし、アルバムを作曲するプロセスで彼の音楽はよく聴いていた。それで、私のアルバムを気に入ってくれると思ったから、DMをして、『気に入ってもらえると思うから、アルバムを聴いてもらいたんだけど』と言ったの」とカミラ・カベロは語っている。「それで一緒に過ごして、アルバムを聴いてもらったら、彼は気に入ってくれたわ」

「だから、彼と休暇を過ごしたかったわけではなくて、ヴァケーション風の仕事だった。でも、正直、彼のことは大好きだし、今回の出来事は全部楽しかった」

カミラ・カベロはこのポッドキャストで過去に交際していたショーン・メンデスについても語っている。

「私個人としては知られている通り、ファンなのよ。応援しているし、これまでも応援してきた。止めることなんてできないわ。もっと応援したくなるだろうしね。でも、うまくいかないから、終わらせなきゃいけないと分からなきゃいけない時もある。『交際したから、分かったんだ』ってね」

カミラ・カベロは破局後となる2023年のコーチェラ・フェスティバルでショーン・メンデスとキスしているのを目撃されたことについて次のように語っている。

「ここまで話してきた通り、私はそういう意味で衝動的なところがある。思ったことはそのまま言ってしまうし、それを抑えるのが得意じゃないの。だから、私は口に出してみて、どうなるかを見てみるんだけど、次の日に起きたら、いっぱい記事になっているのよ」

一方、カミラ・カベロは“I Luv It”という新曲を近日中にリリースされるのではないかと見られている。

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