
Photo: LIVE NATION STUDIOS presents a SERIAL PICTURES production in association with DIAMOND DOCS
ビリー・アイドルは2月27日にアメリカで公開されたドキュメンタリー映画『ビリー・アイドル パンク・ロッカーの反逆と代償』が日本でも4月24日より劇場公開されることが決定している。
本作は1976年にジェネレーションXを結成し、1981年にソロ・デビューを果たして、アルバム『反逆のアイドル』で大ヒットを収めたビリー・アイドルの生涯を追ったもので、ジェネレーションXのメンバーであるトニー・ジェイムス、セックス・ピストルズのスティーヴ・ジョーンズやポール・クック、ギタリストのスティーヴ・スティーヴンス、ザ・フーのピート・タウンゼント、ガンズ・アンド・ローゼズのダフ・マッケイガン、フォール・アウト・ボーイのパトリック・スタンプらも出演している。
映画の概要は以下の通り。
ビリー・アイドル パンク・ロッカーの反逆と代償
原題:Billy Idol Should Be Dead
監督:ジョナス・アカーランド
上映時間118分/製作:2025年(英)
提供:マリブ コーポレーション、合同会社おさかな
配給:サンタバーバラ・ピクチャーズ
公開:2026年4月24日(金)TOHOシネマズ シャンテ他全国順次公開
(C) LIVE NATION STUDIOS presents a SERIAL PICTURES production in association with DIAMOND DOCS
更なる詳細は以下のサイトで御確認ください。
https://malibu-corp.com/billyidol
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