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元オアシスのギタリストであるポール・”ボーンヘッド”・アーサーズは陸上選手のモハメド・ファラーがノエル・ギャラガーとリアム・ギャラガーを混同したことに反応を示している。

オリンピックの金メダリストであるモハメド・ファラーは、トゥイッケナム・スタジアムで行われたU2のライヴで遭遇したノエルとのツーショット写真を紹介するのに次のようなコメントを添えていた。「トゥイッケナムのU2のコンサートでリアム・ギャラガーと和んだよ…!!」

この後、彼はノエル・ギャラガーに向けて謝罪している。これを受けて、リアム・ギャラガーは「U2を観に行けてよかったよ、モハメド」と応じていた。

今回、ポール・”ボーンヘッド”・アーサーズはテニス界のレジェンド、ジョン・マッケンローの写真をツイートして、「アンディ・マレーと和んだよ」というキャプションを添えている。

リアム・ギャラガーは先日、元オアシスのギタリストであるポール・”ボーンヘッド”・アーサーズとの現在の関係について語っている。

「俺とボーンヘッドは友達だよ。ボーンヘッドのことは大好きだし、仲間だよ。あいつがやらない理由は見当たらないけどな。どっかのライヴでは俺たちと一緒にやると思うよ。でも、ボーンヘッドにもあいつの人生があるからな。あいつも落ち着いてるわけでね」

「ボーンヘッドとは一緒にバンドにいたわけだけど、ものすごく危ない奴なんだ。今はそんなヤバいとこにはいないからね。俺は快適な暮らしを求めてるからな。快適で、気持ちのいいツアーを求めてるんだ。ちゃんと曲をものにしたいからな。ロックしたいんだよ」

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